2017年12月15日(金)~12月25日(月)東京クリスマスマーケット2017 / 日比谷公園 噴水広場

東京クリスマスマーケット2017の概要

開催日時
2017年12月15日(金)~12月25日(月)11:00~22:00(L.O.21:30)
※雨天決行、荒天時は中止
会場
日比谷公園 大噴水広場
(〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1)
アクセス
* 日比谷線 or 千代田線「日比谷駅」A14出口より徒歩約2分
* 丸ノ内線「霞ヶ関駅」B2出口より徒歩約5分
* 都営三田線「内幸町駅」A7出口より徒歩約5分
* JR「東京駅」丸の内口より徒歩約20分
* JR「有楽町駅」日比谷口より徒歩約10分
* 駐車場有り(地下公共駐車場、有料)
入場
無料
主催
東京クリスマスマーケット2017実行委員会
後援
ドイツ連邦共和国大使館、ドイツ観光局、バイエルン州駐日代表部、ザクセン州観光局、ザイフェン村、東京都、千代田区
公式サイト
東京クリスマスマーケット2017
Facebook
東京クリスマスマーケット
Twitter
@tokyochristmas 東京クリスマスマーケット

日比谷公園 噴水広場の詳細地図

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※日比谷公園内の各施設の位置関係は、日比谷公園 園内マップを参照。

東京クリスマスマーケット2017の見どころ

東京クリスマスマーケット2017のフライヤー

  • 今年も日比谷公園「クリスマスマーケット」が登場します。今年で第3回目を迎え、昨年は10日間で17万人以上が来場したクリスマスマーケットです。。 噴水広場には、ヒュッテ(山小屋)形式の飲食ブース、雑貨ブースが展開します。
  • 【クリスマスピラミッド】
    ドイツから世界最大級のクリスマスピラミッドがやってきます。会場にはクリスマスツリーの原型ともされる、ドイツ・ドレスデンのクリスマスマーケットで設置されているものと同じ14メートルの高さの「クリスマスピラミッド」が設置。本場の雰囲気さながらの装飾でクリスマスマーケットを楽しめます。
  • 【飲食】
    寒い冬に体を温めるグリューワイン(ホットワイン)やドイツビールは※デポジット制で提供。ホットフルーツビールやホットココアなどのドリンクから、アイスバイ、ミュンヘン名物の白ソーセージのスープなどの料理、そしてシュトーレン、フライドバームクーヘンなどのお菓子などが販売されます。
    ※デポジット制:ビールとホットドリンクは破損や使い捨て防止のため、デポジット制を採用。一杯目の購入時にドリンク代+デポジット1,000円(預り金)を支払い、帰りに破損・紛失・盗難などがなければデポジットが返金されます。
  • 【雑貨】
    雑貨ブースではクリスマス・オーナメントなどの木工芸品やドイツ製湯たんぽ、入浴剤、キャンドルホルダーなども販売。注目は、木のおもちゃ作りが盛んなドイツ・エルツ地方にあるザイフェンから直輸入されるクリスマスオーナメントや木工芸品。木のぬくもりを感じさせるおもちゃは要チェック!
  • 【ステージ】
    会期中は、ドイツから来日するグループをはじめ、日本で活躍する団体によるゴスペルなどクリスマスにぴったりの演奏やパフォーマンスが会場を盛り上げます。
    出演者などの詳細はステージをチェック!
  • 【ワークショップ】
    期間中は毎日、様々なワークショップが開催されます。スノードーム、クリスマスアレンジメント、クリスマスオーナメント、オリジナルキャンドル、クリスマスLEDキャンドルなど。
    ※Webからの事前予約制。 ただし当日枠もあり、興味のある方は会場内インフォメーションでご確認を!
  • 【世界の絵本ワールドライブラリー 】
    ワークショップテントにて、書店ではなかなか見られない珍しい世界中の絵本が販売。特別なプレゼントにもピッタリです!
    出店期間:12月18日(月)~12月21日(木)
  • ※クリスマスマーケットとは?
    ドイツを中心に中世から続くヨーロッパの伝統的なお祭り。14世紀末フランクフルトで始まったとされ、街の中心部にある広場がクリスマスのデコレーション、イルミネーションが飾られ、「ヒュッテ」と呼ばれるヨーロッパ式小屋が並び、伝統的なお菓子やグリューワイン(ホットワイン)、雑貨などが売られます。11月末から12月25日までのクリスマス・シーズンを彩る冬の風物詩となっています。

過去の「東京クリスマスマーケット」の様子

東京クリスマスマーケットの口コミ情報